2014/10/20 三井不動産ニュースリリースより
施設の主な特徴
<商業機能>
ファッション、雑貨、飲食、エンターテインメント施設など、話題性の高い店舗を揃え、ファミリー、カップルからアクティブシニアまで幅広い世代のお客さまが楽しめる施設を目指します。また、駅前立地を生かし、多摩モノレールを利用される皆さまにも気軽に立ち寄っていただけるような施設を目指します。

<施設デザイン>
コンセプトは “& Garden Tachikawa”。国営昭和記念公園にも近く、かつてゴルフ練習場や隣接地に野球場などのスポーツ関連施設が存在した本敷地の、空を広く臨む開放的な空間や、豊かな緑を感じられるイメージを施設デザインに取り入れます。立飛駅と連絡ブリッジで直結する2階部分には、緑豊かな憩いの広場を設け、外構部(1階)には噴水を設置するなど、水・緑・光が融合した、魅力あふれる空間を創造します。

当施設は、周辺にお住まいの皆さまが集う“地域コミュニティ”の拠点となるだけでなく、地元である多摩地域を中心に都内全域からお客さまが集う、魅力あふれる商業環境を創出し、活気ある街づくりに貢献してまいります。
三井不動産 ららぽーと立川 イメージ図 広域図




2014/08/21 立飛ホールディングス プレリリース


2014/06/09追記 建設通信新聞より
2014/6/9 ららぽーと立川 建設新聞

15万㎡、8月にも着工/設計は清水建設
東京・多摩地域で最大級の大規模商業施設の建設がようやく動き出す。

総延べ床面積は、約15万5000㎡。
2015年10月の完成を予定、同年の開業を目指している。
商業施設の開発コンセプトは、「水、緑、光」(立飛HD)。
構造は柱をRC造、梁をS造とするRCSS造で一部SRC・S造とし
3階建ての商業棟と5階建ての駐車場棟で構成。

総延べ床面積は15万4680㎡。
最高高さは19m。建築面積は4万9615㎡で、直接基礎を計画。

モノレールの立飛駅に近い建設地
西側に商業棟東側に駐車場棟を配置。
敷地西側で面する都道43号立川東大和線をまたぐ形で立飛駅との直結を計画。

環境影響評価書時点と比べ
商業棟の地下1階をなくし、地上階を4階から3階に変更、
総延べ床面積は約2万㎡、建築面積が約6000㎡それぞれ縮小。
コストを抑え工期短縮策の一つとして鉄筋と鉄骨の複合化構法を採用。

基本設計は石本建築事務所が担当。
工期短縮などの観点から実施設計と施工を建設企業が一括する。
施工者は未定だが現在、清水建設と最終調整が整い次第契約する見込み。

建設地は、泉町935-1ほかの敷地約9.5ha。
立飛駅東側のゴルフ練習場、テニスコート、駐車場跡地




立川「ららぽーと」半年遅れ 開業、15年秋に
2014/1/24追記 日本経済新聞より 
「ららぽーと」の開業時期が、従来計画から半年遅れの2015年秋となることが分かった。
資材値上がり等で工事契約に至らず、作業員確保も難しく、当初の来春開業からずれ込む。
名称は「ららぽーと立川立飛」となりそうだ。 



清水建設と最終調整/年明けにも着工/立飛HD・三井不の立川立飛商業施設
2013-12-17追記 建設通信新聞より
 立飛HDは、施工者選定に当たり大手建設企業数社に打診。この中から清水建設に絞り込み、契約に向けた最終調整を進めている模様だ。工期短縮などの観点から実施設計と施工を建設企業が一括して行う。



2013/12/03追記 建設通信新聞より
立飛HDと三井不動は、(仮称)「立川立飛商業施設計画」の施工者を早ければ12月中に決める。
工期短縮などの観点から実施設計と施工を一括発注する方向で最終調整に入っている模様。
「ららぽーと」型のショッピングモールで、総延べ約17万㎡規模。
基本設計は石本建築事務所が担当している。2014年1月に着工、15年春の開業を目指す。
S一部RC造、地下1階地上4階建ての商業棟、5階建て駐車場棟で構成、
総延べ床面積は約17万4200㎡。建築面積は約 5万5900㎡。
ランドマークとなる高さ約26mのオブジェを計画。
近接する多摩モノレール・立飛駅に直結することも予定。
新築工事は年明けから全体工期は約15カ月を見込む。
ららぽーと立川 2013-12-03 建通新聞




立川市にオープンする注目の大型施設
2014年4月10日 イケア 立川
2015年 春→秋へ ららぽーと 立川(タチヒゴルフ練習場の再開発)
2016年 夏?ヤマダ電機 立川(第一デパートの再開発)
コストコも??? 
もし「コストコ」、「イケア」、「ららぽーと」が立川にできると「ららぽーと 新三郷」"駅前ではない"版のようだ。
COSTCO IKEA LaLaPort

ららぽーと立川 なんちゃってLOGO

立川に「ららぽーと」 2015年春開業へ-場所は「タチヒゴルフ練習場」の一帯
タチヒゴルフ練習場は2013年9月末まで
商業施設は、
敷地面積 : 約9万2500平方メートル(TOKYO-BAY 17万1000m2、横浜店 10万2002m2
売り場面積 : 約5万9500平方メートル
駐車場も : 約3200台分を確保する計画

追記:2013/1/28 三井不動産発表「次世代型商業施設の開発を加速」より

リージョナル型ショッピングセンター

  「(仮称)立川立飛商業施設計画」東京都立川市泉町、2015年開業予定
三井不動産 立川立飛商業施設計画 ららぽーと立川

本開発では、これまで培ってきた商業施設開発のノウハウを最大限に発揮し、今後の消費者ニーズや社会トレンドの変化を的確に捉えた、次世代に相応しい施設の開発を進める。
開発では「次世代型商業施設」のコンセプト4つを柱とし、
次の時代の新しいライフスタイルを創造・提案する施設づくりを目指す。

●「創・省・蓄」エネルギーの実現、安全安心・環境共生・健康長寿の視点、国際化への対応など、
  『スマートシティ』の思想を体現する施設づくり
●少子高齢化により次世代の主要顧客層となる『アクティブシニア』への対応
●地域とともに成長し、地域コミュニティのお客さまに支持され続ける『地域共生』
●時が経っても常に鮮度を保ち続け、お客さまやテナントのニーズに応え続ける『経年優化』



店舗面積の広さからは「ららぽーと」専門店の数は、他の LaLaPort の面積から予想すると 180店以上?

発表の敷地面積が近い「ららぽーと横浜のイメージパース」
「ららぽーと横浜」イメージパース

現状の広大な敷地が「ららぽーと横浜」のような綺麗な町並みに脱皮できればとてもありがたい。
追記 2013年1月24日: この「ららぽーと横浜」も2013年2月に大規模リニューアル
全279店舗のうち133店舗が2月より順次新規・改装オープン
今年日本に初上陸するブランドが5店舗出店


 参考に「ららぽーと横浜」の[ショップカテゴリ]をみてどんな「ららぽーと立川」になるのかを想像してみる(^^;ゞ
2006年開業の「ららぽーと柏の葉」の施設コンセプトは、「環境・健康・循環で心地よさ」
2007年開業の「ららぽーと横浜」の施設コンセプトは、「The Life With Culture」
2008年に建替え・リニューアルした「ららぽーとTOKYO-BAY」は、新しいライフスタイルを提案。
2009年開業の「ららぽーと新三郷」の施設コンセプトは、イベント、ショッピング、レジャーまで、あらゆる世代が楽しめる大型商業施設
2015年開業予定の「(仮称)ららぽーと富士見」は、テーマを「人・モノ・文化が交差する新拠点~CROSS PARK~」とし、地域と共生する施設。 <施設デザイン>コンセプトは“Urban and Nature(都会と自然との接点)”。シティゾーンの都会的な雰囲気と周辺の豊かな自然を、施設デザイン。

さて「ららぽーと立川」の施設コンセプトはどんなものになるのだろう?
店舗面積から「ららぽーと立川」を想像してみる。 (^^;ゞ
「スーパー業態中心のイオンモール」は除きたい気もしたが商業施設の大きさ比較で含めてみた。
大型店 ららぽーと立川 店舗比較



「ららぽーと」は三井不動産が全国7カ所で展開している大型ショッピングモール
ららぽーと(英称:LaLaPort)複合型大型ショッピングセンター-Wiki

ららぽーと 4つのちょっといいよね logo ららぽーとがお客様にお届けしたい4つの"ちょっといいよね

● 豊かな店揃えと快適な空間で楽しい体験

● いつも想像以上のサービス

● 人と人がつながる

● 毎日を楽しくする提案

このテレビCMの最後のフレーズ らーらぽーと は誰でも耳にしたことはあるはず。


渡辺満里奈さん出演の三井ショッピングパーク LaLaport 公式テレビCMは コチラをクリック

ららぽーと立川 予定地 立飛東地区




2012年11月14日 読売新聞 
立川に「ららぽーと」 2015年春開業へ
立飛グループの中核企業「立飛ホールディングス」は、「三井不動産」との共同事業で実施し、2015年春に大型ショッピングモール「ららぽーと」の開業を目指す。立飛HDは市と今月から具体的な協議を開始方針。
市も今後、開業予定地周辺の渋滞対策に乗り出す。
 建設予定地は、多摩モノレール立飛駅の南東側にある立飛HD所有地(泉町、高松町)。
現在、「タチヒゴルフ練習場」が営業している場所を中心に開発。
 店舗の内容などの詳細について立飛HDは「現時点では未定」で詳細が決まり次第公表。

立飛HDは今回の計画について、「所有する不動産の開発の第1弾」としている。

立飛HDさん、m(._.)m おねがい
DIYホームセンター ハンズマン」も誘致してください。
三鷹Jマート、瑞穂ジョイフル本田は遠く、昭島カインズはつまらない。
ガソリンが安い、ジョイフルスピードステーションに対抗するGSもできれば完全です。

 あと立川に足りない商業施設は・・・プロスポーツが見られるスタジアムなど?
パスポートで一日遊べる人工的な水族館や遊園地のようなもの?
多摩センターには「サンリオピューロランド」があるので、武蔵野地域なので「ジブリランド」でもどう?
だめなら「任天堂ランド」とか世界で認知されている日本代表キャラクターランドなど・・・
 ついでに「ネーミング・ライツ」で多摩モノレールの駅名も、面白いものにしてほしい。
「キャラクター・モノレール」などが走れば、子供が喜びそうだ。
高齢化の時代なので温浴施設もほしい。
できればスパリゾート・ハワイアンズのように年間フリーパスで楽しめる施設希望。

googleマップから、同じ縮尺で「東京ドーム」、「味の素スタジアム」、「サンリオPランド」を切り抜き
立飛の再開発可能性がある敷地に作る余地を見たら、すっぽり入る大きさ(^^;)
立川市には「立飛HD」の土地以外に、まだ原っぱのままの「国有地」が膨大にあり発展の可能性を感じる。
立川 再開発 「イケア」、「ららぽーと」予定地 立飛




2012年11月14日 毎日新聞 
立飛HDの美馬慎一郎・財務広報企画部長は「市内に90ヘクタール以上ある所有地の一体開発の第1弾と位置づけた。地域経済の発展と新たな雇用創出で市のにぎわいづくりに貢献したい」
:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:・.:*:


 ルーデンス立川ウエディングガーデンやルーデンス立川テニスコートはどうなるのだろう?
この付近の桜並木はいい雰囲気なのでそのまま残して欲しい。
立飛本社の綺麗な庭先に毎年咲く「桜」はどうなったのかも気になる。

店舗スタッフでもなんでも雇用を立川市に増やしてくれるのはありがたい(^^)
働く場所があれば人口増につながり、人口減少の日本で生き残れる可能性あり。




数年後の立川市がおもしろくなりそう(^-^)
 ららぽーと横浜の「館内ペット同伴エリアの案内」を見ると敷地内の一部などはペットカートがあれば愛犬同伴も大丈夫で
またまた との散歩コースが増えそう(^^)
「イケア」より「ららぽーと」のほうが使用頻度が多くなりそうでちょっと楽しみ。
 2006年に開業したものの未だ交通が不便な場所にある
イオンモールむさし村山(旧名:ダイヤモンドシティ・ミュー)は大丈夫なのだろうか?
将来、日産跡地から、イオンモール跡地にならなければいいのだが・・・
両方とも周りに開発できそうな広大な敷地があるだけに
三井グループ VS イオングループ の企画争いが楽しみ
どちらも頑張って、この地域の人口増加と税収増に貢献してくれればありがたいことです。
ちょっとだけ気になるのは、どちらの広大な敷地のそばには大型施設の「真如苑」さんあり。
とくに「日産自動車村山工場跡地利用計画のプロジェクトMURAYAMA(約106万m2)」は
広大な敷地だけにこれも気になるところ。

2011年 東京都の世帯数と人口から立川圏?を合計してみた。
青梅線、五日市線は「イオンモール日の出」だが、あちらでは
誘致できないブランドもあると考え、勝手に立川圏と想像してみた。
以前テレビで立川の商圏特集のようなものをみていたら新宿までは遠い
中央本線甲府方面の買い物客は立川で・・・とか見たことがある。
2011年の「東京都の世帯数と人口」から想像する「立川ららぽーと」の商圏


平成21年3月 立川市総合都市交通戦略 立川都市圏
2009年3月 立川市 立川都市圏

 この「ららぽーと立川」開発予定地は
ルミネ、エキュート、伊勢丹、高島屋、他など、オーバーストア気味の立川駅前からあまり離れていない場所なのに三井不動産も投資するということは、立川市周辺に大型マンション開発も加速かな?
それとも将来的に多摩モノレールの延長先が見えているなど勘ぐってしまう。

 現状、立川市周辺は都心に比べると住民数が少ないのが現状。
世界中、金融緩和の影響で資金ジャブジャブの中、総選挙で日銀に政治圧力も加わりそうな気配
通貨切り下げ競争の中、ベーパーマネーの信用力が危うい時代
企業も現物資産に積極投資の兆しか?。
もし数年前の 為替で130円/ドル台や中国元切り上げにでもなれば
最近の日本の土地は震災懸念がなければ割安?
我が家付近の住宅地の実勢不動産価格をウォッチしていると
バブルと言われた1989年の価格から比較すると、1/5 程度かそれ以下で取引されている?
そういえば今年の5月頃に、「ゴールドマンS が日本の不動産投資再開、4年で4000億円目指す」
とかいうニュースもあったような・・・

 商業施設側から考え、投資で地域分散リスク分散の意味でも
東京湾北部地震」や「房総沖地震」など水害のおそれのある湾岸などの地域から
地盤がしっかりした「武蔵野台地」への出店場所を考えたものかな?
 立川断層は気になるものの、免震構造にさえすれば
「津波、液状化、地盤沈下」より被害は抑えられそう?で
東京西部のターミナル駅のある立川市は、「省庁機関が集中する『第二の霞が関』」とも。
「民間に比べ収入が安定した公務員需要も見込め?
郊外に広大な住宅開発できる敷地が豊富そうな「広域立川圏」?の
商業需要を見込む投資も悪くはないのか?
 この地域は、2008年の「東京都内の市区町村の総合危険度ランキングで、
安全度では、八王子、立川、昭島、武藏村山など武蔵野台地一帯と発表された地域。
Flood Maps海面上昇マップ
海面上昇上昇マップ


2012年12月NHKより 地震調査委員会
今後30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる地域確率
2012年 30年以内に震度6以上





立飛グループ
立川「ららぽーと」予定地 と タチヒグループ

立飛企業新立川航空機が、経営陣による自社買収(MBO)を活用して2011年に非上場化
<立飛グループ各社の再編後、事業内容>
● 立飛ホールディングス (グループ持株会社)
● 立飛リアルエステート (不動産管理関連業務)
● 立飛リースホールド(開発対象外の特定不動産の所有及び賃貸)
● 立飛サービス (自販機管理・損保代理店・生保募集代理店・電算機計算業務)
● 新立川航空機株式会社(航空宇宙関係部品の製作・非破壊検査)
● 立飛開発株式会社(ゴルフ練習場の運営)



2011年08月30日[ロイター]
新立川航空機と立飛企業、MBOで非公開化後に合併へ
 新立川航空機5996.Tと立飛企業8821.Tは、それぞれ経営陣によるMBOを実施すると発表。
株式を非公開化後に合併予定。もともと1つの企業であった両社が、近接して所有する不動産を別々のコンセプトで再開発することの問題点や、株式の複雑な相互保有関係の解消が目的。
 TOB価格は、新立川航空機株が1株5200円、立飛企業株は1株6300円。
買い付け金額は新立川が約290億円、立飛が約519億円の予定。
 立飛の村山正道社長と新立川の石戸敏雄社長は今回のMBO後も経営にあたる。
 両社社長が代表をつとめる公開買付者「レヴァーレ」(東京都中央区)は、大和証券キャピタルにTOB価格の算定を依頼。一方、立飛はデロイトトーマツFASに価値算定を依頼した。
 新立川のフィナンシャル・アドバイザーは野村証券。
 投資ファンドのエフィッシモ・キャピタル・マネージメント(シンガポール)は新立川の株式を約22%、立飛株を約17%保有する大株主で、今回のTOBに賛同で合意しているという。
 新立川航空機株を9.62%、立飛企業株を10.09%保有するIHI(7013)は同日、TOBに全株応募するとし、投資有価証券売却益の計上で2012年3月期連結当期利益予想を200億円から280億円に引き上げた。 (ロイターニュース 伊賀大記)


三井不動産 ニュースリリース
三井不動産 エリア別ショッピングセンター一覧
8801 三井不動産 株価
8267 イオン 株価
8905 イオンモール 株価
8182 いなげや 株価  イオンが、筆頭株主。2004年 イオンと業務提携


東京近郊の「ららぽーと」




気になる同業?関連ニュース

2012年10月23日  日経新聞
●千葉の商業施設で「ビルコン」続々 限定セールで集客狙う
千葉県内の商業施設が相次ぎ施設内の飲食店で男女が交流する「ビルコン」を開く。パルコ津田沼店は、ららぽーとTOKYO―BAYに開催。ショッピングセンターなどでは夜間に客足が落ちる傾向がある。参加者限定のセールなどで、飲食店と専門店の双方の売り上げ増につなげる。

2012年10月30日
ラゾーナ川崎プラザ ファッショントークショー&クリスマスイルミネーション点灯式開催
JR川崎駅西口直結、ファッション、グルメ、音楽などの専門店で構成された日本最大級の商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」 (運営:ららぽーとマネジメント)日本最大級の商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」 (運営:ららぽーとマネジメント)は、今秋の大規模リニューアル記念で、スペシャルイベントを開催。ファッショントークショーや、クリスマスイルミネーション点灯式には、ベッキー♪♯をゲストに迎え、11月15日(木)に開催。その他にもさまざまなイベントを予定。
【ラゾーナ川崎プラザ 施設概要】
◇敷地面積:72,013m2 より「ららぽーと立川」のほうが広いぞ(^^;ゞ                
◇店舗面積(貸付面積):79,294m2
◇店舗数:321店   ◇駐車場台数:約2,000台
◇開業日:2006年9月28日


2012年11月14日
ららぽーと東京ベイに「イナダン」クリスマスツリー、小学生ら記念撮影も

2012年11月19日
日産車体跡地の商業施設、15年秋開業目指す/平塚

2013年1月23日
「三井ショッピングパーク ららぽーと横浜」大規模リニューアル
全279店舗のうち133店舗が2月より順次新規・改装オープン 今年日本に初上陸するブランドが5店舗出店

2013年1月28日 
三井不動産、リージョナル型ショッピングセンターなど4施設の開発に着手
次世代型商業施設の開発を加速


2013年1月31日 食品中心小型店の大丸ららぽーと横浜店閉店。次のテナントは?
「三井ショッピングパーク ららぽーと横浜」大規模リニューアル

2013年4月19日「酒々井プレミアムアウトレット」グランドオープン!
三菱地所・サイモンが運営。成田空港から車で約10分と外国人観光客をターゲットにしたサービス展開も。

2013年07月27日
●日産車体:平塚の工場跡、三井不動産に売却へ ららぽーと有力/神奈川
日産車体の平塚市天沼の湘南工場第1地区(約14万m2)を、約160億円で不動産大手の三井不動産に売却すると発表。


2013.9.4 ららぽーと横浜 大規模リニューアル完了 「HOLLISTER」9月14日(土)日本初上陸!


2013/12/16 体験型の巨大商業施設 イオン、千葉市に旗艦店-日経
イオンは20日に開業する旗艦店のSC「イオンモール幕張新都心」の内覧会を開いた。東京ドーム4個分の敷地に4棟を設け、360店が出店。ネットが実店舗の需要を奪う中、全体の3分の1を体験型サービスなど非物販型に振り向け、年間3500万人の集客を目指す。
 2008年に開業した国内最大のSC「イオンレイクタウン」(越谷市)に次ぐ規模。「大人」「ファミリー」「スポーツ&家電」「ペット」と世代や目的別に4棟で構成。米国発の職業体験テーマパーク「カンドゥー」や、「東映ヒーローワールド」など、国内初の体験型テナントを数多く誘致。
  物販でもサービスを充実。スポーツでは各用具売り場で体験コーナーを設け、元プロ選手が購入をアドバイスするブースも設置。ペットではシニア犬のプールを活用したリハビリや約100室のペットホテルなどを導入。
 イオンのSCはこれまで家族連れが主な客層だったが、今後は団塊世代の退職者が増える。ネット通販市場は10兆円規模に拡大。商業施設では長く滞在してもらい、商品購入につなげる仕掛け作りが課題になっている。

イオンモール幕張新都心は年間集客目標3500万人を掲げ、
ららぽーとTOKYO―BAY(年間来場者数は2500万人超)との集客争いを始めるイオン幕張新都心。


2014年6月30日 徹底比較! 「イオンモール幕張新都心」VS「ららぽーとTOKYO-BAY」










三井不動産商業マネジメントのプレスリリース